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【賛美】イエスその名






 楽譜はこちらからダウンロードしてください。






イエスさまの名前って不思議。

私たち信じるものにとっては、
力となり、恵みとなり、感動を与える名前。

でも、信じないものにとっては、
何の力も、感動も与えない、捨てられたようなただの名前。

イエスさまのその名前には
秘密がある。
その真理は信じるものしか悟ることが出来ない。

秘密を知るものは、
その名によって喜び、
その秘密を悟れない人々には、
その名の力も権勢も何の役にも立たない。

あなたにとって、
イエス様の名前は、どんな名前でしょうか。
イエスという名を思い浮かべるとき
言い表せない、涙と感謝が溢れるでしょうか。

at 13:02, osakamanmin, CCM

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【賛美】子羊の血で




久しぶりに、
楽譜作成しました。笑

凝り性で、飽き性な私。
まぁまぁ一曲を完成させるのに時間がかかるので、
2〜3曲作ると、ちょっとお休みしたくなっちゃうわけで。 汗
もっと忍耐とて機敏さがあったらよいのですが、
また次のやる気まで時間が空いてしまって、
コンスタントに新しい賛美が出てこないのが難点です。汗)

ですが、今回もとても恵みな賛美をアップしまーす♡



★ 子羊の血で




楽譜はこちらからダウンロード
(添付ファイルをダウンロードしてください。)



※韓国語バージョン

 




いつも自分は弱い、
自分は罪人であると自分を責めていませんか?

自分の罪を知ることはとても重要ですが、
すでにその罪のために死んで下さったイエス様を感謝し、
そこから立ち上がる私たちになりましょう。

自分の罪の中にいつまでもとどまることなく、
罪を打ち破ってくださったキリストの贖いの血を受けて
勝利の日々を過ごしましょう。




 

at 12:42, osakamanmin, CCM

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【映画】神様への手紙


昨日は、礼拝の後、映画鑑賞会がありました。


 



実話をもとにした映画で、
ガンの子供が、神様の使命を負った「戦士」として、
病の中にあっても喜び、愛し、神様を伝えることで
周囲の人々に神の存在を表すというストーリー。

彼の書いた神様への手紙は、
多くの人々を平安に包み、
神様へ祈ることを教えてくれる。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


みんなで、泣きながら鑑賞しました。笑)

重病であっても、神様の前に開かれた子どもの
まっすぐな神様への想いと祈り。

それぞれの抱える危機に直面して、
神様を疑ってしまう大人。

子どもを励まし、知恵を持って教える、
周囲の人々。

実生活の中で神様を体験するってどういうことか、
どんな環境におかれても
神様に信じ、祈るってどういうことか。
本当の奇跡って、何か。

たくさんのことを考えさせられた映画でした。
○タヤなどのレンタルビデオ店にも置いてある作品なので
どうぞ手に取ってみてくださいね。


 

at 12:40, osakamanmin, 映画・本紹介

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【書籍】わたしの羊を飼いなさい



最近、購入した本です。






神様の召しにあずかった者、
牧師や伝道者たちに向けて書かれた本。
献身者だけに限らず、教師や役員などの奉仕者や
純粋にイエスさまの十字架を負って
生きようとする人たちにもお勧め。


青年会の勉強で、ヘンリ・ブラッカビーの「神を味わう」をテキストにしているので
ちょっと読んでみようかな〜と思ったんですが、
結構なボリュームで。(笑)
気長に、ちょこちょこ読みたいと思います。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

牧師や伝道師、教師、役員といった人々は、
神様と一般聖徒の間に立つ立場上、
時には、板ばさみのような状況になって
会社の中間管理職のようなストレスを多く受けます。

自分の使命は間違っていたのか、
このような状況をどうしたらいいのか、
約束はどうなったのか、といった疑問が沸きはじめると
神様との信頼関係が崩れ、
たとえ使命者であってもその道から外れてしまうことは少なくありません。

そんな時、
解決する道は、やはり神様との関係を点検することだと思います。

原因、きっかけ、実際的な問題は、
聖徒たちのトラブルであったり、牧会者の家族の問題、
教会の運営の問題、、、、など
目に見える事柄ですが、

けれども、そこから必要以上の悩みや、葛藤、迷いが生まれる時、
自分の召命や、神様に対する希望までも揺らぐ時、
やっぱりそれは、私個人と神様の問題に発展していると思うのです。

目に見える大きな問題も、
神様との関係がしっかりと確立されていれば、
大きく迷うことも、希望を失うこともありません。
いつも神様との関係をしっかりと点検し、
どんな荒波にも、どんな戦いにも勝利出来る使命者になりたいです。







1部 あなたの召しに対する神の基準
   牧師の役割・召しとは・牧師に課せられた目的の再確認
2部 あなたのメッセージに対する神の基準
   牧師のメッセージ・贖いをもたらす説教・贖いをもたらす会話
3部 あなたの心に対する神の基準
   心を見守ること・従順・神は十分なお方である・神はあなたの必要のすべての備え主
4部 牧師の働きに対する神の基準
   自分の心を霊的に吟味する・この世の方法がもたらす混乱・霊的な指導者に伴うしるし

at 10:16, osakamanmin, 映画・本紹介

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私が聖書クイズ王だ!



いよいよ夏も本格的ですね。
私は、冬生まれなので(関係あるか分かりませんが、)夏がとても苦手。
毎日、うだるような暑さの中、溶けてしまいそうです。。。ゆう★


でも、こどもたちはいつも元気。
夏休みに入り、真っ黒に日焼けして、
色々楽しかったお出かけ話をしてくれます。

教会学校も、8月はお休み。
毎年行う、お泊り会のみになります。

今週、最後の教会学校は、
今まで勉強したこと、聖書の基本的な知識を
クイズで楽しくおさらいしました。





問題!
イエスさまのお父さんとお母さんは?

「マリアとパウロ!」

だよね、、、パウロの話最近たくさんやったもんね。。。。。



問題!
5000人がお腹一杯食べたイエス様の奇跡。
最初の子どもお弁当は何だったでしょう?


「魚1匹と、パン半分・・・・!」

こどものお弁当って、きっとそのくらいだよね。。。。






??????というような、珍回答もあり、
爆笑のクイズ大会でした。


第1回クイズ王は、やっぱり一番お姉さんに決定。





また、お泊り会の時に
聖書クイズ王選手権をやります。

2代目の、聖書クイズ王は誰かな?

 

at 09:57, osakamanmin, 教会学校(ホザンナ)

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クリスチャンだからできること。





本の中で、このような記事を見ました。

****

あるクリスチャンが新入社員としてある会社に入社しました。
その人は、礼拝を守ることがクリスチャンとして重要なことだと信じていたので
まず、上司に、「私はクリスチャンなので、日曜日は出勤できません。
それと、水曜日も礼拝があるので残業はできません。
お酒もあまり好みませんので、飲み会の席なども出来れば遠慮させて頂きます。」
と、話したそうです。

上司は、彼にこのように答えました。
「あなたが熱心なクリスチャンで、出来ないことがあるのは分かりました。
では、あなたがクリスチャンで、出来ることは何ですか?」


****


読んだ瞬間、はっとさせられました。
重要なことだと思います。

私たちは、この世で生きながらいつの間にか、
クリスチャンだからあれも出来ない、これも出来ないと、
出来ないことばかりに気を取られて、
神の人として、本当に身に付けなければならない姿を見落としがちです。

日本では、まだまだ神を知っている人は多くありません。
私たちの周囲にいるほとんどの人々が、ノンクリスチャンです。
家族や、友人、仕事仲間、、、、、、

彼らと接する時に、
私たちの「クリスチャンとしての意思表示」も、大事かもしれません。
ずるずると、人間関係を優先して、
神様との関係を第一と出来ないのは神様の求めておられることではありません。

でも、神様の望んでおられることは、
神との関係だけを大切にして、他の人間関係はどうでもいい、
ということでもないのです。

イエスは言われた、
「『心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ』
ーマタイ22:37

「自分を愛するように、あなたの隣人を愛せよ。」
ーマタイ19:19


クリスチャンだから、あれもこれも出来ないと、
色々なことを切り捨ててしまって
それを神様をよく知らない人たちに押し付けてしまうのは、
決して良い証しにはなりません。

なんだ、クリスチャンなんて自己中心的なだけだ。
と、思われてしまうだけです。
私たちが彼らを切り捨てた分、
彼らもまた私たちを切り捨てるだけです。

かといって、世の者と同じように生きることも出来ません。
どうすればよいのでしょう。


クリスチャンだからできることを探すべきです。」



私たちはクリスチャンとして何ができるでしょう。
この世の人たちには難しくても、
救いを得た私に出来ることがあります。
神様の愛をたくさん受けている私に出来ることがあります。
御言葉で真理を導かれている私に出来ることがあるのです。

それは、小さなことかもしれません。

毎日、笑顔で挨拶すること。
人の嫌がる仕事でもすすんで自分がすること。
何かきついことを言われても、いやな顔をしないで純粋に受け止められること。
小さな手助けを積み重ねること。
何度でも赦せること。
礼拝以外の時間を人の為に十分使えること。
人の為に、ほんの少しのお金を使えること。
人の為に損が出来ること。


そんな積み重ねが、
キリストの香りとなって、人々の中に広がっていく時、
すぐには理解してもらえないかもしれませんが、
やがて、周囲の人たちが、
「だからあの人はクリスチャンなんだね。」と言ってもらえるなら
こんなに嬉しいことはありません。

私はクリスチャンだからと、この世と線を引いてしまって
人々と何の関わりもない者ではなく、
この世の中で、しっかりとキリストの光としての
役割を果せますように。









 

at 16:01, osakamanmin, 毎日

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